【うみぽすグランプリ2017】受賞作品発表!

海と日本プロジェクトin滋賀県

 

ユーモアあふれるポスターや動画で、地元の海をスターにしよう!というこの企画。8月31日までの募集期間中、合計で2873作品の応募がありました。応募作品の中から厳正なる審査を経て、一般の部70作品、こどもの部20作品、アプリの部20作品、動くポスター(動画)部門20作品が入賞作品として選出されました。 その中から、「海と日本PROJECT in 滋賀県賞」受賞作品をご紹介します!

 

ポスター部門【一般の部】

ポスター部門【一般の部】からは、髙橋 可奈代さんの作品が受賞。「上から見ても下から見ても素晴らしい景色は素晴らしい」と、下からも見てもらえるように文字の向きも変えてみたそうです。空と湖の澄んだ青が溶け込んでいるような、不思議な作品ですね。

 

ポスター部門【子供の部】

ポスター部門【子供の部】受賞はこうだいさん。琵琶湖博物館が大好きで、遊びに行った時の事を思い出しながら、図鑑を手元に、色々な変わった魚を描いたそうです。 一番大きな灰色の魚が「ビワコオオナマズ」。迫力と存在感が伝わってきます!

 

ポスター部門【アプリの部】

そして最後にポスター部門【アプリの部】、受賞したのは久保 瑞季さん。琵琶湖とともに暮らす沖島の人たちの生活や、人の温かさが、この1枚から伝わってくるような気がします。

 

行ってみたくなる作品がたくさん!

ほかの都道府県の受賞作品も、思わず行ってみたくなる、海の魅力が伝わるものばかり!「うみぽすグランプリ」HPから、最終審査で選ばれた各部門のグランプリ・準グランプリと、審査員特別賞などもご覧いただけます。

うみぽすグランプリHP: https://umipos.com/

 

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